Vuforia にて、動的なターゲット画像の切り替え

できたー!
あーめんどくさ、修正箇所などは後日書きます。

まずは身内向けに Facebook 告知して、git でプロジェクトを公開しようかな。

要点を纏めると、デフォルトで用意されたスクリプトは StreamingAssets しか見に行ってくれないので
自分でターゲットデータの保存位置を変える必要があります。
一応そのためのオーバーライドメソッドとかも用意されてて、それを使わせて頂きました。

どこにもサンプルっぽいものがなくて、急に難易度が上がったけど、できないことはない。
予想してたより工数とられたけど、まぁ結果オーライかな。
これでネット上から自分のターゲットを拾ってきて表示するっていうことができるようになったわけだ。
(CloudDatabases?の自家発電バージョン?)

さて、これで某社案件が俺にきても大丈夫だし、来なくてもいい勉強になった。
これを何とか、商売にする方法を考えてみよう。